川澄敬子の眼の高さで日記

 日本共産党茨城町議員の川澄敬子です。日ごろの活動や議会報告、日本共産党の政策などをお知らせするために、ブログを始めました。「眼の高さで」というのは、わたしの詩のタイトルで、子どもの眼の高さでまわりを見たときの新鮮な驚きを書いたものです。町民の「眼の高さで」議員活動をしていきたいと思います。

 本日6日、茨城町議会本会議が開かれ、3人の議員が一般質問に立ちました。   わたしは、2番目の登壇。1.学校給食の充実について 学校給食に地元の農産物を取り入れる地産地消の推進や、食物アレルギーへの対応については、積極的な答弁がありましたが、給食費の無料化

 3月2日から、茨城町3月定例議会が始まりました。主な議案は、29年度予算案です。6日(月)には、一般質問が行われます。今回は、3人が質問に立ちます。山西議員、川澄、石川議員の順番です。 わたしの一般質問の内容は、1.学校給食の充実について ①地産地消について 

市町村議会議員研修会に参加しました。

 2月6~7日に開かれた、市町村議会議員研修会(主催:自治体問題研究所)に参加しました。1日目は記念講演2つ。①「2017年度予算と自治体財政の焦点」           川瀬憲子静岡大学教授 2017年度政府予算の特徴からはじまり、市町村財政にとって重要な地方交付税

東海第二原発 「運転延長やめろ!廃炉に」の声を!(涸沼民報」2017年1月号より)

 東海第二原発から30キロ圏内(人口約百万人)にある茨城町など14市町村は、国の指示にしたがって、福島のような原発事故がおきた場合の避難計画を、検討中ですがうまく進まず、担当者が頭を抱えている状態です。 茨城町は全町民3万3千人が1万台のマイカーで潮来市、神

『涸沼民報』 2017年1月号を発行しました

『涸沼民報』 2017年1月号を発行。1月29日(日曜日)、茨城町一円の朝刊各紙に折り込みました。 感想、意見をお寄せいただければ嬉しいです。  ☆『涸沼民報』 2017年1月号  PDF      1面 /2面 /3面 /4面  ☆  (1)①ごみ減量化 がんばっている町を

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