川澄敬子の眼の高さで日記

 日本共産党茨城町議員の川澄敬子です。日ごろの活動や議会報告、日本共産党の政策などをお知らせするために、ブログを始めました。「眼の高さで」というのは、わたしの詩のタイトルで、子どもの眼の高さでまわりを見たときの新鮮な驚きを書いたものです。町民の「眼の高さで」議員活動をしていきたいと思います。

『涸沼民報』 2017年4月号を発行しました

『涸沼民報』 2017年4月号を発行し、4月27日(水曜日)、茨城町一円の朝刊各紙に折り込みました。感想、意見をお寄せいただければ嬉しいです。   ☆『涸沼民報』 2017年4月号 PDF            1面 / 2面☆  【茨城町3月議会】 (1)①学校給食の充実を 

原発事故自主避難者への支援について県交渉をしました。

 超党派で作る「東海第二原発の再稼働に反対する茨城県自治体議員連盟」が、茨城県に対して「東電福島原発事故に伴う県内への避難者に対する生活支援強化を求める要望書」を提出しました。提出にあたり、27日午後2時より、県交渉を行いました。要望は,次の5項目です。1.

 本日6日、茨城町議会本会議が開かれ、3人の議員が一般質問に立ちました。   わたしは、2番目の登壇。1.学校給食の充実について 学校給食に地元の農産物を取り入れる地産地消の推進や、食物アレルギーへの対応については、積極的な答弁がありましたが、給食費の無料化

 3月2日から、茨城町3月定例議会が始まりました。主な議案は、29年度予算案です。6日(月)には、一般質問が行われます。今回は、3人が質問に立ちます。山西議員、川澄、石川議員の順番です。 わたしの一般質問の内容は、1.学校給食の充実について ①地産地消について 

市町村議会議員研修会に参加しました。

 2月6~7日に開かれた、市町村議会議員研修会(主催:自治体問題研究所)に参加しました。1日目は記念講演2つ。①「2017年度予算と自治体財政の焦点」           川瀬憲子静岡大学教授 2017年度政府予算の特徴からはじまり、市町村財政にとって重要な地方交付税

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