川澄敬子の眼の高さで日記

 日本共産党茨城町議員の川澄敬子です。日ごろの活動や議会報告、日本共産党の政策などをお知らせするために、ブログを始めました。「眼の高さで」というのは、わたしの詩のタイトルで、子どもの眼の高さでまわりを見たときの新鮮な驚きを書いたものです。町民の「眼の高さで」議員活動をしていきたいと思います。

 『涸沼民報』 2016年7月号を作成しました。

 『涸沼民報』 2016年7月号を作成しました。 オモテ面は、茨城町6月議会での私の一般質問について。 ウラ面は、①町議会教育民生常任委員会の一員として兵庫県を視察した報告、②東海第二原発反対議連が行った福島第一原発視察報告などとなっています。 7月27日には、

 核廃絶をめざす平和行進が茨城町にやってきました。 役場前での歓迎集会には、小林町長をはじめ、町職員の皆さんが並びました。町長から核廃絶の想いが語られ、北海道からの通し行進者の木伏研一さん(宮城県原水協)、茨城県内通し行進者の加藤岑生県原水協会長などがあ

 6月9日~16日まで開かれた茨城町定例議会。13日の一般質問で、3点10項目について取り上げました。<質問1>放課後児童クラブについて ①児童クラブの利用料の減免について ②児童クラブ支援員の待遇について ③児童クラブと放課後子ども教室の連携について ④ファミ

 結城市のアクロスで開かれた、第56回茨城県母親大会に参加しました。午前中は、8つの分科会。わたしは、第4分科会「TPPから私たちの食べ物と子どもたちの未来を守るために」の司会担当です。助言者に、農民連食品分析センターの八田純人所長をお願いしました。 八田さんは

地球カフェ結&希望のたね水戸主催の「水戸市広域避難計画学習会」に参加しました。水戸市は、原発事故の際の広域避難計画の骨子を作成し、住民のパブリックコメントを募集しています。締切は、5月20日まで。水戸市民だけでなく、誰でも意見を述べることができます。 学

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