川澄敬子の眼の高さで日記

 日本共産党茨城町議員の川澄敬子です。日ごろの活動や議会報告、日本共産党の政策などをお知らせするために、ブログを始めました。「眼の高さで」というのは、わたしの詩のタイトルで、子どもの眼の高さでまわりを見たときの新鮮な驚きを書いたものです。町民の「眼の高さで」議員活動をしていきたいと思います。

県立図書館の読書フェスティバルに参加しました。

  5日は子どもの日。県立図書館では、子ども読書フェスティバルが開かれました。図書館の庭にも、古本市やお蕎麦屋さんなどの食べ物の店も並びました。  中では、いろいろな楽しい催しがいっぱい。特に子どもたちには、クラフト教室とスペシャルおはなし会が大人気でした。

憲法フェスティバルに参加しました。

 毎年5月3日に、千波湖はなみずき広場で開かれる憲法フェスティバル。たくさんの模擬店や団体のテントが並び、平和の問題・原発問題・TPPなどを訴えました。また、中央ステージでは、若者たちによる「私たちのミライを考えるパネルディスカッション」や、明日の自由を守

福島第1原発構内を視察しました。

 2日目の午前中は、楢葉町にある楢葉遠隔技術開発センターの見学。日本原子力研究開発機構が、福島第1原発の廃炉のために、2016年4月から研究を開始した施設だ。職員に説明を受けたあと、1Fの状況を再現したバーチャルリアリティシステムを体験した。そのあと試験棟に移動

東海第二原発反対議員連盟の福島原発視察に参加しました。

 4月26日・27日の2日間、東海第二原発に反対する茨城県自治体議員連盟の福島原発視察に参加しました。山中泰子県議・上野高志県議・鈴木康子北茨城市議・藤咲芙美子城里町議と一緒です。 1日目は、かんぽの宿いわきにて、4つの講座がありました。   <第1講座>いわ

 おそくなってしまいましたが、『涸沼民報』3月号を掲載します。 2頁に、日本共産党茨城町支部が2016年2月2日に小林宣夫茨城町長に提出した『指定廃指定廃棄物は国の責任で保管場所を確保し遮断型一時保管施設の設置を求める申し入れ』の全文を載せてあります。 ○『涸沼

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